社会記事

谷繁凛(谷繫元信の息子)偏差値29の父親譲りの頭脳「大麻ってダメなの」

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東海大学野球部・大麻事件の犯人は元プロ野球選手・谷繁元信の息子、谷繁凛であることが濃厚となりました。

文春砲に父親の谷繁元信は「連絡が取れない」と話していますが否定せず。息子・凛の大麻吸引を認めたことになります。背景には東海大学野球部OB会の派閥争いがあることも判明

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谷繁凛・東海大学野球部で出番なし

谷繁凛は東海大学野球部の4回生です。

東海大学野球部のベンチ入りメンバーは4回生では谷繁凛を含めて6人の投手が居ます。この中で

  • 山崎伊織(明石商出身)
  • 小郷賢人(関西高出身)

…の2投手はドラフト注目投手。特に山崎伊織に関しては兵庫県の明石商業時代からプロに注目されていた1位指名もあると言われるほどの逸材です。

東海大学野球部は全国から野球推薦で選手が集まってきますから部員数は120名超。その中で谷繁凛はベンチ入りは果たしているものの殆ど試合出場経験は無し

元々、谷繁凛は神奈川県の名門・桐蔭学園でも5番手の投手です

本来であれば東海大学だけではなく、どこの大学でも野球推薦では進学する実力ではなかったハズ。それでも名門・東海大学に野球推薦で入学できたのは父親である谷繁元信の力によるものでしょう。

谷繁凛「実力もないのにベンチ入り」で嫉妬を買う

谷繁凛は他の投手と比較しても明らかに実力的には劣る投手…。それは谷繁凛・自身も自覚していたことでしょう。しかしながら実力だけでベンチ入りを競うはずなのに父親・谷繁元信の見えない力が働いてのベンチ入りは明らか

(谷繁凛の父親と母親は離婚したとされています)

これでは毎日毎日、必死で練習している東海大学野球部員にとって面白くないのは当然のこと。しかも谷繁凛は大麻を吸引している中心人物。自分たちは必死で練習してもベンチ入りすら出来ない

一方では実力もない・大麻も吸引している谷繁凛がベンチ入りする。これでは東海大学野球部の中で内部告発が起きるのは当然のこと

東海大学野球部は数年前から大麻疑惑が学内では有りました。谷繁凛の大麻疑惑にしても今年コロナで練習が出来なくなったから急に大麻に手を出したとは思えないです。1年時から大麻に手を出していた可能性も充分

今までは下級生ということもあり黙認されてきたのでしょうが最上級生となった今では、さすがに他の野球部員も告発せずにはいられなかったのか

東海大学野球部OB会は分裂状態

原監督の不倫騒動をヤクザに売ったのは東海大学野球部OBと言われてた。なんでもかんでも自分の想い通りにする原親子は野球部OB会からも相当恨まれてたらしい。

その時から東海大学野球部とヤクザの関係は噂されてたからね。今回の薬物ルートにもヤクザが関係してるのは当然のこと。元をたどれば原親子がヤクザとの関係を作ったとも言える

東海大学野球部員・谷繁凛の大麻入手ルートは今後の捜査で明らかになると思われますが現役部員である谷繁凛と薬物に関与している人物が直接取引した可能性は低いのでは。と、なると谷繁凛と薬物関係者を橋渡しする人物も存在するハズです

原辰徳の1億円不倫騒動の時から東海大学とヤクザの関係性は指摘されていましたが今回の事件で関係性が明確になるのか。東海大学野球部では今でも根強く原貢(故人)の影響力が残っていると言われています

全国で数千人とも言われる東海大学の野球部OB。その中には故・原貢、原辰徳親子の介入を快く想っていないOBも多いと言われています

谷繫元信(谷繁凛の父親)は「原辰徳派」

(爆サイ)

大麻の犯人とされる谷繁のオヤジと東海大学OBの重鎮・原辰徳は意外に仲が良いことで有名。プロでは敵対していたけど一緒にゴルフにも行く仲。だから原辰徳は今回の谷繁の息子のことは事前に聞いていたはず。だから必死に揉み消そうとした。だけど東海大学の野球部OB会には「原辰徳派」VS「反・原辰徳派」が存在して今回は「反・原辰徳派」が揉み消しを許さなかったらしい

まぁ原辰徳は過去に不倫を揉み消そうとしたことで一層「反・原辰徳派」を抑えることが難しくなっていたわな。今回の内部告発は練習もしない・大麻は吸う谷繁の息子に対して真面目に練習する現役部員が反・原辰徳派のOBと結託して警察に告発したと。

東海大学の学長が会見で多くを語らないのはOB会の背景があるから。
まぁ、ややこしくしてる元凶は原辰徳なんよね。

谷繫元信(谷繁凛の父親)は学力偏差値29

谷繫元信(谷繁凛の父親)は広島県の出身です。元々は広島県の野球強豪校である広島県立工業高校への進学を希望していました。ところが偏差値35…と当時は言われていた広島工業に落ちるほどの野球バカぶりを発揮

仕方なく島根県の江の川高校(現在の石見智翠館高校)に進学。当時の江の川高校は荒れに荒れている男子校として有名で学力の偏差値は29と言われていました。それでも定員割れするくらいの高校

(皮肉な事に10月6日に母校・石見智翠館高校で谷繁元信は講演しています。この時には既に息子の大麻事件を知っていたハズですが。隣りの梨田氏は島根県の進学校・浜田高校の出身)

谷繫元信は野球選手としては優れた成績を残しましたが、やはり頭脳の弱さを監督として存分に発揮し中日監督を解雇されています。

谷繁凛も残念ながら父親の偏差値を受けついだのか。高校時代も投手として5番手。それでも東海大学に野球推薦で入れたのは父親の力と分かりながらも周りとの実力差に腐っていったのか

東海大学の野球部員は毎晩のようにクラブで夜遊びする姿が目撃されています。東海大学野球部ではアルバイトは基本的に禁止

クラブで夜遊びする金は、どう考えても谷繁凛の父親である谷繁元信が出していたことになります。谷繁元信は数年前に離婚して再婚していますから今の妻は今回の件は知らなかった可能性もありますが父親が知らないハズはないでしょう

谷繁元信は大麻吸引した息子・凛のことを文春に直撃されて「連絡が取れないので心配しています」と多くを語らず。これは東海大学野球部からの口止めと見ます。そこには原辰徳の姿も見え隠れしますが

逆に言うと「連絡が取れないので心配しています」と息子・凛のことを否定しなかったことは息子が大麻を吸引していることを認めていることになるのですが。偏差値29の頭脳では、そこまで考えることができなかったのか

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